すみません。何を今さら、と思われるかも知れませんが...。
ちょっと、目を離した隙に、今度は鳥取ですか。全部千葉の事件のことかと思ってました。
わかりやすい報道をオネガイします。
すみません。何を今さら、と思われるかも知れませんが...。
ちょっと、目を離した隙に、今度は鳥取ですか。全部千葉の事件のことかと思ってました。
わかりやすい報道をオネガイします。
どう~も、プロフィールがあやしい。
ほんとはどっかの売れないバンドから集めたメンバーを、歯大生というプロフィールで売り込んだだけなんじゃないのかねー。
嘘だから、全員顔出しできない。ってことはない?
私がプロデュースするなら、この後、映画を作るね。GReeeeNが結成され、たくさんのヒットを飛ばし、全員が歯科医になり、東京ドームで初の顔出しコンサートを行なうまでの映画。そして、実際に東京ドーム7デイズコンサートをやる。
その映画がフィクションであり、それに出演していたGReeeeNのメンバーが、その後、GReeeeNとして活動を続けていく。もちろんGReeeeNのメンバー本人たちだから、音楽活動を続けていくのはまったく問題がない。歯大生ってとこはフィクションだから、これまでの経歴は映画の中だけの話ってことにするわけだ。
嘘をカッコよく、ホントっぽくする作戦。
でも、GReeeeNの人気なんて、もうそう長くは続かないから、そんな延命工作しなくてもいいか。
だから、核開発は正しい、って言ってるように聞こえるのは私だけ?
「双子は別にいらんだろ」
双子であることが事件に特別な意味は持たないと思うが...。
「自称なんだ(笑)」
俺も自称東大卒。
女の子も、男の部屋で、男3人と酒飲んじゃいかんでしょ。3人の中の誰か一人は本命だったのかな?
今後は気を付けましょうね。
記事より
インターネット競売サイトのヤフーオークションに、人気画家、奈良美智さんの作品に酷似した画風の絵2点が出品され、「自分が描いた作品ではない」と奈良さん自身が指摘したことが入札者に伝わらないまま、計約70万円で落札されたことが4日、分かった。
2点は奈良作品に特徴的な厳しい目つきの子供を描いた作品で、サイズはいずれも縦約60センチ、横約50センチ。「水彩画?奈良美智?大型?大作?」などと題して出品され、10月23日に入札開始。出品者は入手経緯について「死去した祖父の家の蔵から出てきた。真相や価値は素人のため分からない」としていた。
奈良さんは出品者に対し、自らの作品ではないと画家本人から連絡があった旨を表示するよう要望。だが回答はなく、「鑑定等はしておりませんので奈良美智の作品ではありません」などの説明が追加された。競売は同27、28日に締め切られ、2点は46万円と約21万円で落札された。
このようなケースは氷山の一角でしょう。
黙っていれば手数料が入るのだから、よほど社会問題になったり、強い圧力がかからなければ、何の対応もしないでしょう。
そんな会社です、ヤフーっていうのは。
古くからのライバルであるFC東京との決勝。
負けてしまったのは悔しいけど、ファンは本当にこのカードでの決勝を楽しむことができて、うれしかったと思う。
ナビスコでもJリーグのお偉いさんでもなく、応援してくれたファンにしっかり謝ろうよ。
いやあ、いい映画だった。
ストーリーは、引っ越した部屋に残されていた日記帳を主人公の沢尻エリカが見つけ、日記帳を少しずつ読み進みながら、自分の恋と重ね合わせていく、というような感じかな?
ちょっと謎解きみたいな部分もあるけど、まあ、それはそんな重要じゃない。だいたい予想がつくしね。
いい物語だと思います。
そして、やっぱり沢尻エリカ、いいよ!
他の女優がやったら、どうだろう、と考えてみたんだけど、それなりにいい映画にはなったと思う。でも、沢尻エリカだから、いい。
勇気を出して、好きな男性(伊勢谷友介)の部屋に訪ねて行った時に、他の女性が現れて...というシーンがあるんだけど、そこからの表情が、とてもよかったね。他にも、とてもいい表情をしているシーンがいくつかあって、この表情は沢尻エリカにしかできないだろうなあ、と思った。
う~ん、絶賛。
私が沢尻エリカに惚れた内容のブログエントリはこちら。
http://warrantyvoid.iza.ne.jp/blog/entry/1289779/
惜しいなあ、沢尻エリカ。
整形までして逃げのびたいんだねー。
あきらめて、罪を償えばいいのに。
ところで、記事の写真、どっちがどっち?って思いませんでした?
写真クリックして、ああ、そうだよなー、と思ったけど...。
ちゃんと記事にも、どっちが整形前、後、っていうの書いて欲しいですね。
全国指名手配といえば、オウムの連中も整形してるかもねー。
1年以上前だったと思いますが、さまざまな年齢の方に成人年齢引き下げの賛否を問うアンケートがありました。
その中で、ローティーンの男の子が「大人になるって気持ち悪い。大人になるなんて考えたくない」というような内容の回答をしていました。
わからなくもないです。私は子供の頃、そのように考えたことはありませんが、何かに対して、気持ち悪い、そのようになりたくない、と思う気持ちには共感できたと思います。
でも、嫌でも大人になります。すぐに、大人として扱われる年齢になります。その時に大人になれていないよりも、大人になっていたほうが絶対いいと思いますよ。
まあ、私も自分が本当に大人だと自覚できるようになったのは、最近のことですが...。
華氏911で有名になったマイケル・ムーア監督のドキュメンタリー映画です。
アメリカの高校で起こった銃乱射事件のドキュメントです。事件を起こし、自殺した犯人の高校生2人を追ったドキュメントだと思っていたのですが、そうではなく、アメリカの銃社会に焦点を当てたものでした。
アメリカの銃犯罪が世界的に見ても異常なまでに多いのはなぜか?
単純に考えれば、アメリカが銃社会(国民が合法的に銃を所持できる社会)だから、と思ってしまいますが...。実はそれだけではなかったのです。
この映画はぜひ観て欲しいですね。
真の理由は、まさに資本主義の悪を浮き彫りにしています。そして、それは銃に限ったことではなく、また、アメリカだけではなく日本も蝕んでいます。
おなじくマイケル・ムーア監督の映画『Capitalism:A Love Story』が12月ごろ日本でも公開されるようですが、これは資本主義を痛烈に批判した内容らしいです。
多くの人が気づき始めている違和感の正体がこの映画ではっきりわかるかもしれませんね。楽しみです。
by warrantyvoid
またしても基地外法ができるの…